新品チューブに穴あけてませんか?パンク修理のテクニック!

 チューブタイヤパンク修理のテクニック

昔のオフロードバイクはチューブタイヤが主流でした。
今のオフロードバイクはチューブレスタイヤもあるみたいですね。
タイヤ交換するのにバイク屋さんにしてもらうのも有りなんですが、自分で交換すれば工賃も浮いて経済的ですよね。

しかし、自分で交換すると新品のチューブに穴を開けてしまいます。新品のチューブがパッチだらになって、何やってるんだ!って感じです。
初めて自分でタイヤ交換をしたときは3ヶ所ぐらい穴をあけましたね。
結局バイク屋さんで交換してもらった記憶があります。

そんな私でも10回20回とタイヤ交換やパンク修理をしてきましたから、今ではチューブに穴を開けることはなくなりました。力まかせにタイヤのビードを引張って無理くりはめるんじゃないですね。

テクニック1
タイヤレバーの間隔は狭く狭くするのが良い!

テクニック2
タイヤレバーの角度はなるべく90度以上倒しこまない!

この二つのテクニックを守っていただければ、パンク修理もそんなに苦ではなくなるでしょう!
チャレンジしてみてください。

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